東海銀杏会 とは


東海銀杏会発足

東海銀杏会は「東海地区における東京大学の全学部に跨がる同窓会」として1988年に発足しました。以来、約40名の幹事が世話役となって、毎年2回、延べ約30回の例会(講演会&親睦会、毎回 150名程度参加)を開催してきました。また平成9年には「東海地区・東大同窓生名簿」(2,100名掲載)を発刊、以後2年毎に発刊しています。このように地道な形ですが、東海地区の東大同窓生相互の交流・親睦をはかってきました。

東海銀杏会の活動

東海銀杏会は、東大同窓生という同じ基盤を持つ色々な業界、年齢、経験の仲間たちが集まり、情報を交換したり、同じ趣味を楽しんだりする場を提供することを目的としています。そのため、例会の開催をはじめ、同好会や分科会を開催するとともに、同窓会名簿の発行を行っています。

東海銀杏会のこれから

東海銀杏会の活動を通じて、同窓生の交流・親睦がより充実するように、会員数の増加魅力ある活動の充実を図っていきたいと考えています。


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